眼精疲労を治すには?

私が眼精疲労を感じるのは、テレビを1時間程度継続して見たときなど、ある程度の時間に亘って一定の距離のものを見続けた時です。具体的にどうして疲れたと感じるのかというと、少しの目の痛みを感じ、また、ふと目を移した際に焦点が合わずにはっきりと見えるようになるまで時間がかかってしまうことがあるからです。

パソコンを使って仕事をしている時間が長いため、それが原因であると思っています。 パソコンをある程度の時間見続けるような状況の場合には、20分程度おきに遠くのものを見つめるようにしています。このようにして、焦点を合わせる距離が固定化しないように努めています。

私の友人もまた、パソコンを使っている時、目が疲れてくると画面を見るのが辛くて困ってます。株のチャートや板を場中、ずっと食い入るように観ているためだと思われます。

特に動いている銘柄(株)は点滅するので、その点滅があまり目に良くないのではと考えています。画面からでるブルーライトがあまり目に良くないと聴くので、ディスプレイの調整機能でブルーの光を軽減させてます。まったく調整してないディスプレイと比べると、全体的に黄色っぽい画面になってますが、目の方はだいぶマシになります。

あとは眼精疲労に効くサプリメントもオススメです。
友人、私ともに、さくらのもりのめなりという商品を愛用しています。

めなりの口コミがよかったのと、さくらのもりの「きなり」という商品を以前から使っていたので、それにしました。

だいぶ改善されてきているので、試したことのない方には是非一度試してみてほしいです。

スマホに変えてみて気がついた!スマホ老眼の怖さとは?

最近ついに、長が年愛用してきたガラケーをスマートフォンに変えました。まだまだ使い慣れませんが、やはり新しいものを触るのはいつになっても楽しいです。

でもやっぱり、新しいものに変えてみると弊害はできます。
同時に、若者がみんなこれを使っているのかと思うと、少し恐ろしくなりました。

スマホの弊害

ガラケーをスマートフォンに変えてみて、いろいろなアプリケーションが使えつようになって、生活が便利になったというのは嬉しいことです。ただ、それと同時に、小さい文字を画面に近づけて凝視していることが多くなりました。

ガラケーと違い、スマホではスクロールが出来たり、画面の方向転換などができるので。意外と目が疲れます。
画面が動いたり、アプリケーションの文字などをみつづけていると大変目の疲れを感じます。

これがいわゆるスマホ老眼?とも感じています。

スマホによる目の疲れ・対処法

最近は遠くを見ていて急に近くを見たりするとピントがあうまで時間がかかるような気がするようになりました。これもスマホの原因かははっきりはしませんが、そんな気はしています。

他にも、パソコンを使った仕事をしていることとスマートフォンの画面を夜くらいところで見るようになりました。また、最近ではサプリをとるようにしているのでだいぶ良くなった感じがします。

スマホ老眼にならないためにも、自分にあった対策方法を見つけたいですね。

眼精疲労・疲れ目のくるタイミングっていつ?

仕事、特に細かい数字をたくさん見る仕事をしたときに、目が疲れたと感じることがあります。多くは給与処理です。出勤時間と退勤時間、休憩時間をExcelに入力し、タイムカードと見比べて間違いがないかを確認します。

間違いを見つけるとちょっとうれしい気持ちになりますが、終わったあとすごく疲れます。

具体的な症状

一番多いのは偏頭痛です。偏頭痛が始まる前に、目の前がまずちかちかしてその後もやもやし頭が痛くなります。
ちかちかすると、頭痛薬を飲むようにしているのでひどくなることはありませんが、目が疲れているのが原因だろうなと思います。
さらに、肩がこるような気がします。

原因と対策

原因は、パソコンの画面をずっと見ている仕事だと思います。とにかくずっと見ています。集中すると瞬きをしていないのではないかと思うこともあります。

ブルーライト防止のメガネをかけるようにしています。もともと視力は良い方でメガネをかけた経験がなかったので最初はとても気になりましたが、慣れてくると目の中に入ってくる光がとても優しく感じます。

最近ではPCを使うとき以外もメガネをかけるようにしています。

よく晴れた日もまぶしくないような気がしています。もう1つはヨガをはじめました。ヨガ=疲れ目解消とはなりませんが、視神経のツボをマッサージしたり、自分の身体とゆっくり向き合うことが、目だけではなく、自分の身体を大切にしているような感じがします。